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	<title>インプラントの二ツ木歯科よりお知らせ</title>
	<link>http://www.fu-implant.com/blog</link>
	<description>Just another WordPress weblog</description>
	<lastBuildDate>Mon, 16 Jan 2012 08:38:37 +0000</lastBuildDate>
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		<title>★部分入れ歯は、残存歯を破壊します★</title>
		<description> ★メディアはインプラント治療のデメリットを報道しますが

もっと酷い破壊する医療”部分入れ歯治療”は報道しません.
 ★★部分入れ歯は、残存歯を破壊するテロリスト★★ 

 ●部分入れ歯で検索されている方。部分入れ歯で十分と思われている方へ。
下記を熟読され, 当院  他院  問わず  ”自己責任” で部分入れ歯の治療を受診してください。
 
　意外と知られていない事実として、部分入れ歯は表面積が大きいため、咬む力が骨に加わり血流が阻害され、入れ歯が押しつけている部分の骨が溶けます。
骨が溶けるため入れ歯が合わなくなり、本来、骨の中にある神経が露出し（通常では無い部位に露出します）咬んだだけで痛い、痺れが取れないなどの症状が出てくる場合があります。このような症状が出た場合、一般の歯科医院では治療及び再生療法も出来ません。下記のように骨が溶けます。

★この方は、現在インプラント治療中です。まだ　５０代　です。
（以前通院した歯科医院がインプラント治療を行っていません）
下記の黄色い部分、下顎骨の半分が部分入れ歯が原因で溶けました。


黄色い部分は本来、骨がありました。
赤色の部分は、部分入れ歯が原因で全ての歯が無くなりました。
ここまで口腔（歯、骨）を破壊するものが医療でしょうか？
インプラント治療で万が一のことが起きたとしても、ここまで酷くはなりません。
インプラント治療は再治療可能ですが、部分入れ歯は再治療不可能です。
部分入れ歯はやるべきものではありません。
部分入れ歯は骨を溶かし、バネが掛った残存歯及び残存歯を支えている骨を溶かし、歯のセメント質を露出させます。バネが掛った残存歯は"銀歯が取れる"しみる"痛いなどの症状が起きます。そのころ歯医者に行くと、大体は神経を取る治療を受けることになります。神経を取った歯は栄養補給が少なくなり、部分入れ歯のバネが”耐久性を失った歯に抜く作用や歯根破折などの悪影響を及ぼします。
（上記写真のようにバネの掛っていた歯が駄目になりました）

部分入れ歯を国民皆保険制度から外し、癌治療（特に小児癌）などの新薬導入に回した方が良いと考えます。
部分入れ歯は大人の不摂生（以下に述べます）が原因で作られる物で、その無駄な医療費を何も罪のない子供の医療費に回し”救うべき”ではないでしょうか。
小児病棟に行けばすべてが分かります。

 部分入れ歯を国民皆保険制度から外し自由診療にすれば、歯科医師の責任（予防する義務）も重くなり、患者自身の医療費負担を重くする事で予防のスキルも上がると考えます。
今後、日本もT**参加によって、アメリカのような自己責任型医療に変わろうとしています。
他人の不摂生に自分のお金を使われたくないと言う考えで、アメリカは国民皆保険制度を反対する国です。

 

以上の事から、部分入れ歯は医療とは言えません。
残存歯を残すことが医療で、部分入れ歯は医療ではなく破壊です！
上記のレントゲン写真が全てを物語っています。
部分入れ歯は、患者さんに自分で自分の歯を抜いてもらう道具を渡すようなものです。
部分入れ歯は残存歯を破壊し続け、完治（治癒）はありませんので歯科医院が増えても経営が成り立つことが分かると思います。
 インプラント治療を希望しない方に真実を伝えると不平不満、悪口や捨て台詞を言う方がいらっしゃいますが、まず、ご自身が虫歯、歯周病予防を怠った事を棚の上では無く反省してください。 
 磨いてはいるが”磨けていなければ”本末転倒で予防を怠ったと言われても弁解の余地はありません。
（掃除をしてもゴミがあれば掃除していないのと同じです）
磨けていれば、虫歯、歯周病にはなりません。異議は無いと思います。

当院では、６名の歯科衛生士が予防に当たっています。予約も１カ月待ちの状況ですが、患者さん１人１時間掛けてキッチリ予防いたします。１０～１５分ではいい加減にやっていると思われます。１０～１５分で行えれば苦労はしません。実践してみれば分かります。 





術後レントゲンです。
重度の歯周病の方でも骨を復活させ、インプラント治療が可能な時代です。
残せる歯は、インプラントによって重度でも残せます。
上記の治療は、他に重要な意味がありますがトップシークレットでHP上には最大のメリットは公開しません。院長のオペ見学会、講演会にいらした歯科医のみに伝えます。歯科医の方から”目から鱗が落ちた”と言ってくださいます。
部分入れ歯の時代は終わりです。

部分入れ歯で一生咬める人は１００人中１人ぐらいで、残りの９９人は咬めない,合わない,バネが掛った歯が抜けると言った治療法（やがて残存歯が全滅する治療）です。バネが掛ったぐらぐらな歯でも残っている場合もありますが、残った歯が動く為歯肉に傷を付け結果は噛めません。胃腸を悪くするだけです。
他の症状として首や肩に症状が出ます。
特に首は要注意です。重大疾患の前兆とも言われています。
 セカンドオピニオンで来院される方へ、残存歯、体の変調をきたす破壊治療（部分入れ歯）は薦めません。 
過去インプラント批判をしていた歯科医（院長の部分入れ歯否定に関する論文にケチをつけた人物）が、現在ではインプラント治療をHP上で推奨していることも事実です。 
 
 


 

 

 
 

 

 
 ●歯科医の講演会でも、部分入れ歯の長期経過の発表を見た事がありません。
長期経過があったとしても先ほど述べたように１％の成功でしょう。
１％の成功を発表する歯科医は、残りの９９％を見せてみろと他歯科医から講演会で批判の嵐です。

 
重度の歯周病の方です。術前レントゲンです。


 

上記に書いたように、部分入れ歯の否定論文を２００４年歯科雑誌に書いていますので、部分入れ歯の治療は行いません。
否定しているのに行うのは？？？
レントゲンの患者さんのように部分入れ歯で悲惨な目にあった方を救うことが医療です。
何回も出しますが⇂

黄色い部分は本来、骨がありました。部分入れ歯で骨が無くなりました。
赤色の部分は、部分入れ歯によって全ての歯が無くなりました。
医療は、破壊が分かっていることを行うものではありません。
部分入れ歯で骨が残っている人も（１００人中一人ぐらい）いるを引き合いに出す、屁理屈歯科医が居ますが屁理屈を言う歯科医に限って残りの９９人の歯を壊し続けていることに気づかない哀れな歯科医でしょう。

 </description>
		<link>http://www.fu-implant.com/blog/news/187/</link>
			</item>
	<item>
		<title>２０１２年　院長予定</title>
		<description> 

院長予定 2012年
１月９日：インプラント講演会（東京)

１月２２日：バリオ講演会（札幌）
１月２９日：北九州講演会（福岡）
２/１１・１２：インプラント講演会（東京）
２/２９～３/５：全米インプラント学会（USA,Phoenix, AZ） 

３/１７・１８日：IPOI矯正研修会（東京）


３/２４・２５日：インプラント４か月コース（東京）
３/３１・４/１ ：インプラント講演会（東京）
 
 



４/７・８日：IPOI矯正研修会（東京）


４/２１・２２日：インプラント４か月コース（東京）
 
 
 



５/１２・１３日：インプラント講演会（東京）

５/２６・２７日：インプラント４か月コース（東京）


６/９・１０日：咬合講演会（東京）
 
 
 



６/２３・２４日：インプラント４か月コース（東京）


６/３１ ・７/１ ：IPOI&#38;JMM講演会（東京）

７/２８・２９日：経基臨塾講演会（福岡）

８/４・５日：インプラント講演会（東京）

９/２９～１０/２:全米歯周病学会（Los Angeles, Ca）

１０/２１・２２日：インプラント４か月コース（東京）

１１/２４・２５日：インプラント４か月コース（東京）

１２/１５・１６日：インプラント４か月コース（東京） 

医療は日々進化します。 院長の活動記録、随時更新しております。
こちらからどうぞ。 </description>
		<link>http://www.fu-implant.com/blog/news/1/</link>
			</item>
	<item>
		<title>先天性永久歯欠損（乳歯のまま）について</title>
		<description>★最近、先天性永久歯欠損（乳歯のまま）の患者さんが多数来院されます。
症例写真、歯科専門雑誌（クイント、補綴臨床,インプラント専門誌他）に論文掲載したものをお見せしますのでご覧ください。このホームページには１症例のみ掲載しております。こちらにも掲載しておりますのでご覧ください。

★先天性永久歯欠損をインプラントで修復「補綴臨床掲載」★

永久歯が無く、乳歯をインプラントで修復した方です。（2007年）

★先天性永久歯欠損をインプラントで修復「ICOI世界大会発表」★

術前
術後（2004年）
術後7年経過（2011年）


★当院衛生士4人もインプラント治療を受けておりますので治療経過、不安に思っている事などは当院衛生士に聞いてください。的確に説明いたします。当院衛生士の御両親(4名）もインプラント治療を当院で受けております。 </description>
		<link>http://www.fu-implant.com/blog/news/55/</link>
			</item>
	<item>
		<title>新規導入。</title>
		<description>★★またまた新規導入★★

新型レーザーを２台導入に引き続き、６月オペ室チェアーがフルフラットタイプに変わりました。そして、インプラントが進化します。光機能化バイオマテリアルの装置を７月導入いたしました。最後１２月　”オステルISQ”インプラントの生着率が曖昧なレントゲン診断ではなくコンピューターが計測！曖昧から確定診断へ変化しました。

炭酸ガスレーザー、ウォーターレーザーMDに続き。半導体レーザー(ezlaseTM)、ダイオードレーザー(Periowave)の２台を新規導入しました。レーザーが４台になります。 </description>
		<link>http://www.fu-implant.com/blog/news/114/</link>
			</item>
	<item>
		<title>手術成功率について</title>
		<description>●手術成功率について
手術成功率はいい加減なものです。
週刊誌にも書かれていましたが、健全者のみ治療をして外科手術成功率が高いのは当たり前です。他疾患に罹患している人、難しい手術は門前払いのようで、そのような方(難症例）を手術しないわけですから成功率が良いのは当たり前です。
難しいインプラント手術も同様です。骨粗鬆症、女性ホルモンの異常や、骨、歯茎が無いものを再生させながら治療を行うため成功率は下がります。基準がしっかりしていないため外科手術成功率は当てにはなりません。
歯茎が汚い、赤く腫れあがった状態の仕上がりでも成功とHPに写真を載せている歯科医院もあるため基準がしっかりしていません。

 

  </description>
		<link>http://www.fu-implant.com/blog/news/125/</link>
			</item>
	<item>
		<title>テンプレート療法について</title>
		<description>テンプレート療法は、ある一定の期間は劇的に改善しますが、テンプレートのみでは全く意味がありません。筋肉のコントロールが必要な方は整体とのコラボで治療しなければなりません。

テンプレートを使い、新しいかみ合わせでインプラント治療、矯正による歯の移動、補綴（被せ物）を交換することで治療いたします。

注）テンプレート治療に過度の期待をしないでください。ある一定の期間は劇的に改善しますが、テンプレートのみでは元に戻ることが多々あります。

残念ながら、かみ合わせ治療は健康保険適用外です。（保険請求用の病名がありません）

他歯科医に真似されない様（競争社会ですので）に重要事項、術式及び症例はホームページでは省いてあります。ご来院された方にはメリット、デメリットの重要事項及び術式は他症例、レントゲンをお見せしながらご説明させていただきます。

★軽度の歯周病と受け口を解消,テンプレート療法を応用して治療★
下記症例は、実家のお母さんが一番びっくりしたようです[経基臨塾発表会症例]
 術前
術直後（2006年）
術後5年経過（2011年）
5年経過してもかみ合わせは変わりません。
ブラックラインもありません。
外科手術は行っていません。顎関節の・・・を利用しています。
かみ合わせが出来る歯科医なら可能です。
この写真を見て多数の患者さんが来院されます。



テンプレートとは違いますが、マウスピースは夜間に起こる、歯ぎしり、食いしばりには有効です。 </description>
		<link>http://www.fu-implant.com/blog/news/50/</link>
			</item>
	<item>
		<title>土曜日の診療について</title>
		<description>一般診療は,諸事情(講演会多数出席）により休診いたします。

インプラント治療は、AM9:30～PM1:00まで第１、３土曜日に行います。

矯正治療は、AM１０：００～PM６：００まで,８，９月は第１土曜日に行います。

  </description>
		<link>http://www.fu-implant.com/blog/news/85/</link>
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		<title>「インプラント　しびれ」で検索される方へ</title>
		<description>「インプラントのしびれ」で検索される方が多い為書かせていただきます。

当院で「しびれ」が出ている患者さんはおりません。

術直後１年以上たってから起こる「しびれ」は、骨が硬化するためインプラントが原因ではありません。他疾患の疑いがありますので、大学病院などを受診してください。

術直後、１週間経過しても麻酔が取れない状態が続く場合は、インプラントが原因と考えられます。

ホームページの、”インプラント メリット・デメリット”をご覧ください。

http://www.fu-implant.com/implant/merit.html

神経などが近い場合、術中CT撮影は必須です。CTを過大評価するべきではありませんが、CTの無い歯科医院でのインプラント治療は危険です。

インプラント埋入本数の多い歯科医院は必ずCTを導入していますので安心です。

一般歯科だけでなく、矯正治療にもCTは必要な時代です。患者さんのことを考えている歯科医院ならCT(断層システム含む）は導入しています。

当院では、開業１５年でパノラマ４台（ヨシダ→ヨシダ→シロナ→JMM）、アナログデンタルレントゲン装置２台、デジタルデンタルレントゲン装置２台（ALLヨシダ）を患者さんの為に投資しております。

  </description>
		<link>http://www.fu-implant.com/blog/news/64/</link>
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