★部分入れ歯は、残存歯を破壊します★:インプラントの二ツ木歯科よりお知らせ

お知らせ

11/11/1

★部分入れ歯は、残存歯を破壊します★

カテゴリー: お知らせ — 二ツ木歯科 @ 3:30 PM

 ★メディアはインプラント治療のデメリットを報道しますが

もっと酷い破壊する医療”部分入れ歯治療”は報道しません.
 ★★部分入れ歯は、残存歯を破壊するテロリスト★★ 
 ●部分入れ歯で検索されている方。部分入れ歯で十分と思われている方へ。
下記を熟読され, 当院  他院  問わず  ”自己責任部分入れ歯の治療を受診してください。
 
 意外と知られていない事実として、部分入れ歯は表面積が大きいため、咬む力が骨に加わり血流が阻害され、入れ歯が押しつけている部分の骨が溶けます
骨が溶けるため
入れ歯が合わなくなり
、本来、骨の中にある神経が露出し(通常では無い部位に露出します)咬んだだけで痛い、痺れが取れないなどの症状が出てくる場合があります。このような症状が出た場合、一般の歯科医院では治療及び再生療法も出来ません。下記のように骨が溶けます。

★この方は、現在インプラント治療中です。まだ 50代 です。
(以前通院した歯科医院がインプラント治療を行っていません)
下記の黄色い部分、下顎骨の半分が部分入れ歯が原因で溶けました。


黄色い部分は本来、骨がありました。
赤色の部分
は、部分入れ歯が原因で全ての歯が無くなりました。
ここまで口腔(歯、骨)を破壊するものが医療でしょうか?
インプラント治療で万が一のことが起きたとしても、ここまで酷くはなりません。
インプラント治療は再治療可能ですが、部分入れ歯は
再治療不可能です。
部分入れ歯はやるべきものではありません。
部分入れ歯は骨を溶かし、バネが掛った残存歯及び残存歯を支えている骨を溶かし、歯のセメント質を露出させます。バネが掛った残存歯は銀歯が取れるしみる痛いなどの症状が起きます。そのころ歯医者に行くと、大体は神経を取る治療を受けることになります。神経を取った歯は栄養補給が少なくなり、部分入れ歯のバネが耐久性を失った歯に抜く作用や歯根破折などの悪影響を及ぼします。
(上記写真のようにバネの掛っていた歯が駄目になりました)


部分入れ歯を国民皆保険制度から外し、癌治療(特に小児癌)などの新薬導入に回した方が良いと考えます。
部分入れ歯は大人の不摂生(以下に述べます)が原因で作られる物で、その無駄な医療費を
何も罪のない子供の医療費に回し”救うべき”ではないでしょうか。

小児病棟に行けばすべてが分かります。
 部分入れ歯を国民皆保険制度から外し自由診療にすれば、歯科医師の責任(予防する義務)も重くなり、患者自身の医療費負担を重くする事で予防のスキルも上がると考えます。
今後、日本もT**参加によって、アメリカのような自己責任型医療に変わろうとしています。
他人の不摂生に自分のお金を使われたくないと言う考えで、アメリカは国民皆保険制度を反対する国です。

 

以上の事から、部分入れ歯は医療とは言えません。
残存歯を残すことが医療で、部分入れ歯は医療ではなく破壊です!
上記のレントゲン写真が全てを物語っています。
部分入れ歯は、患者さんに自分で自分の歯を抜いてもらう道具を渡すようなものです。
部分入れ歯は残存
歯を破壊し続け、完治(治癒)はありませんので歯科医院が増えても経営が成り立つことが分かると思います。
 インプラント治療を希望しない方に真実を伝えると不平不満、悪口や捨て台詞を言う方がいらっしゃいますが、まず、ご自身が虫歯、歯周病予防を怠った事棚の上では無く反省してください。 
 磨いてはいる磨けていなければ本末転倒で予防を怠ったと言われても弁解の余地はありません。
(掃除をしてもゴミがあれば掃除していないのと同じです)
磨けていれば、虫歯、歯周病にはなりません。異議は無いと思います。


当院では、6名の歯科衛生士が予防に当たっています。予約も1カ月待ちの状況ですが、患者さん1人1時間掛けてキッチリ予防いたします。10~15分ではいい加減にやっていると思われます。10~15分で行えれば苦労はしません。実践してみれば分かります。

 

 


術後レントゲンです。
重度の歯周病の方でも骨を復活させ、インプラント治療が可能な時代です。
残せる歯は、インプラントによって重度でも残せます。
上記の治療は、他に重要な意味がありますがトップシークレットでHP上には最大のメリットは公開しません。院長のオペ見学会、講演会にいらした歯科医のみに伝えます。歯科医の方から”目から鱗が落ちた”と言ってくださいます。
部分入れ歯の時代は終わりです。

部分入れ歯で一生咬める人は100人中1人ぐらいで、残りの99人は咬めない,合わない,バネが掛った歯が抜けると言った治療法(やがて残存歯が全滅する治療)です。バネが掛ったぐらぐらな歯でも残っている場合もありますが、残った歯が動く為歯肉に傷を付け結果は噛めません。胃腸を悪くするだけです。
他の症状として首や肩に症状が出ます。
特に首は要注意です。重大疾患の前兆とも言われています。
 セカンドオピニオンで来院される方へ、残存歯、体の変調をきたす破壊治療(部分入れ歯)は薦めません。 

過去インプラント批判をしていた歯科医(院長の部分入れ歯否定に関する論文にケチをつけた人物)が、現在ではインプラント治療をHP上で推奨していることも事実です。 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 歯科医の講演会でも、部分入れ歯の長期経過の発表を見た事がありません。
長期経過があったとしても先ほど述べたように1%の成功でしょう。
1%の成功を発表する歯科医は、残りの99%を見せてみろと他歯科医から講演会で批判の嵐です。

 

 

重度の歯周病の方です。術前レントゲンです。
 

 

上記に書いたように、部分入れ歯の否定論文を2004年歯科雑誌に書いていますので、部分入れ歯の治療は行いません。
否定しているのに行うのは???
レントゲンの患者さんのように部分入れ歯で悲惨な目にあった方救うことが医療です。
何回も出しますが⇂

黄色い部分は本来、骨がありました。部分入れ歯で骨が無くなりました。
赤色の部分
は、部分入れ歯によって全ての歯が無くなりました。
医療は、破壊が分かっていることを行うものではありません。
部分入れ歯で骨が残っている人も(100人中一人ぐらい)いるを引き合いに出す、屁理屈歯科医が居ますが屁理屈を言う歯科医に限って残りの99人の歯を壊し続けていることに気づかない哀れな歯科医でしょう。

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