
受け口(反対咬合)は、テンプレート療法を併用すると効果的です(下記をご覧ください)
ここまで出来る最新咬合(咬み合わせ)治療
「第10回経基臨塾発表会症例」

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通常では、骨切りが必要ですが当院では必要ありません。
この治療法は矯正治療でも可能です。
不良姿勢、猫背、脊柱側わん症(発症から早いほうがよい)、精神斜頸
むち打ち症候群、変形性頸椎症、後縦靱帯骨化症、頸椎ヘルニアなど頭痛、肩こり、腕のしびれや痛み、めまい、集中できない、不安感、視力障害などが代表例です。
脳拘束、脳出血、脳性麻痺(改善の理由は不明)、パーキンソン氏病、小脳脊髄変性症、てんかん、多発性硬化症、睡眠時無呼吸症候群などが代表例です。
開口障害、クリック音、顎の変位、顎関節症は下顎の関節ですが耳の骨との間の問題ですから悪化すると耳鼻科関連の症状がでてきます。耳鳴り、めまい、ドライアイ、難聴などが代表例です。
上記の症状はマウスピースなどで、ある一定の期間は劇的に改善しますが、かみ合わせの状態を変えなければ意味がありません。筋肉のコントロールが必要な方は整体とのコラボで治療しなければなりません。
残念ながら、かみ合わせ治療は健康保険適用外です。(保険請求用の病名がありません)
当院では、かみ合わせから起こる、体の左右のバランスのズレをインプラント治療、矯正による歯の移動、補綴(被せ物)を交換することで治療いたします。
他歯科医に真似されない様(競争社会ですので)に重要事項、術式及び症例はホームページでは省いてあります。ご来院された方にはメリット、デメリットの重要事項及び術式は他症例、レントゲンをお見せしながらご説明させていただきます。