インプラント治療成功の秘訣:千葉県 松戸市 インプラント/千葉県松戸市の歯科

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インプラント治療成功の秘訣

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インプラント治療成功の3原則

  1. 術中のCT撮影が可能な歯科医院であること。
  2. 超音波骨切削器具を使用(Ultra Osseointegration)
  3. インプラントの劣化を光機能で防いでいるか(Super Osseointegration)

*2,3はAO(全米インプラント学会)で発表されております。
日本では、2,3を知らない歯科医が多くを占めておます。
日本の医療が遅れている現実です。

★インプラント治療の流れ★

当院の事故防止の取り組みです。
レントゲンによる被爆量はありますが安全には変えられません

術前写真

術前写真

術前CT(インプラント治療では常識です)

ガイドで方向を診断いたします。

術前CT

術中パノラマ

ガイドによって神経までの長さが適切か診断いたします。

術中パノラマ

術中CT(必ず撮影する事でインプラント事故は防げます)

更にガイドによって骨の幅,長さが適切か診断いたします。
↓下記CT撮影をしない歯科医院が多数。↓

術中CT

現在ではCTですが、13年前から簡易断層システムを使用しております。撮影するか説明を受けてください、事故防止には必須です。

★レントゲン撮影中に削った骨の中が感染すると言う意見があります。
当院では超音波骨切削器具(バリオサージ)がありますので、インプラント埋入直前に感染物質は除去できます。埋入直前に超音波=欧米では常識です。

術後パノラマ

術後パノラマ

術後CT撮影(必要があるときのみ)

術後CT


光機能を使用すると 下顎1.5ヶ月~ 上顎3ヶ月~

光機能を使用すると従来の半分の時間で終了可能です。

★ 光機能化インプラントで骨生着率が大幅にアップします。
当院では、国内シェアNO.1
純国産 京セラインプラント(旧JMM)を使用

セラビーム アフィニー USHIO製

正面:セラビーム アフィニー横:セラビーム アフィニー

小川教授(UCLA)の開発した光機能化によってインプラントの劣化を再生させる技術です。
http://hikarikinou.officialwebsite.jp/

海外製インプラントは日本に入ってくる段階でチタン劣化しています。チタンが劣化することは今や海外(歯学部学生の授業でも行います)では常識です。
劣化チタンは、生体とインプラントが適合する力が低いことも海外の論文などで発表済みです。

光機能で劣化を防いでいる医院:
http://hikarikinou.officialwebsite.jp/category/1425285.html

は大丈夫ですが、光機能を持っていない医院は劣化したままです。液体にパックされているインプラントも劣化が報告されています。
論文 http://hikarikinou.officialwebsite.jp/category/1489358.html が出ています。

★超音波骨切削器具(バリオサージ)

バリオサージ

インプラント埋入直前に使用することで、感染組織、唾液などの除去に使用いたします。

オステルISQ

オステルISQ

オステルISQは、骨とインプラントの生着が分かる機械です。
従来のレントゲン診断の曖昧が解消されました
歯の根の治療で使用する機械と同じ感覚です。

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